「通勤が短くなって、仕事のあとの時間がまるごと自分のものになった」
片道1時間通勤だったのが、今は自転車10分。夕方に海を見に行けるようになりました。 「人生に余白ができた」感じがします。
県外出身・Iターン/フリーランス
「気になってるけど、何から調べればいいかわからない」
—— そんな段階で十分です。
移住経験者と松山市のスタッフが、
気になることに直接答えます。
「行ってみたら思ったより都会だった」
——参加者の多くがそう言います。
「都会に疲れた」わけじゃないけど、このまま東京にいていいのかな?
——そんな気持ちがある人に、「ちょうどいい場所」として選ばれている街です。
松山市は人口約49万人の四国最大都市。
中心部にはアーケード商店街・ショッピングモール・大きな病院が揃い、
車で30分走れば海にも山にも行けます。
地方って、
本当に不便じゃないの?
仕事の選択肢、
ちゃんとあるの?
知り合いゼロで、
大丈夫?

「思ったより都会だった」
「仕事の入口が意外と多かった」
「人との距離が近かった」
——移住者がよくそう言います。
アーケード商店街・大型病院・大学が中心部に集中。空港まで車20分で、東京・大阪へのアクセスも良好。地方にいながら、都会の利便性が手に入ります。
リモートワーク継続・UIJターン専門のマッチング支援・人とのつながりから仕事が生まれる文化。「仕事はここでしても変わらない、むしろ人脈が広がった」という声も。
移住者向けのイベントやコワーキングスペースが充実。県外から来た人にもオープンな県民性で、「今は愛媛の友だちのほうが多い」という移住者も少なくありません。
前回は定員20名が満員御礼+飛び込み3名。和やかな雰囲気で2時間あっという間でした。
市職員がスライドでわかりやすく解説。
支援制度や暮らしのリアルをお伝えします。
実際に移住したゲストが「なぜ松山を選んだか」「暮らしてみてどうか」をざっくばらんに。
仕事・住まい・人間関係
——気になるテーマを深掘りします。
松山ゆかりのお菓子を食べながら交流。
終了後に個別相談も可能です。
2025年9月 渋谷QWSにて開催 / 定員20名・満員御礼
2025年9月 渋谷QWSにて開催 / 定員20名・満員御礼
2018年に松山市へ移住。札幌・新潟・大宮など各地を経て、現在は地域密着型の人材派遣会社に勤務。
2016年に関西から移住。現在はIT系企業でエンジニアとして勤務。
2016年に愛媛県八幡浜市から移住。松山を拠点に活動するイラストレーター。
2018年に松山市へ移住。札幌・新潟・大宮など各地を経て、現在は地域密着型の人材派遣会社に勤務。
2016年に関西から移住。現在はIT系企業でエンジニアとして勤務。
2016年に愛媛県八幡浜市から移住。松山を拠点に活動するイラストレーター。
住みたい田舎ランキング (人口20万人以上)
全国 2 位
2026年版・宝島社「田舎暮らしの本」
平均通勤時間の短さ
全国 2 位
平均20分。
満員電車から解放され
自分の時間を大切にできます。
1K・1DK 家賃相場(東京比)
東京の 約半額
松山市なら約4万円。
経済的なゆとりが生まれます。
市内中心部から空港まで
→ 東京・大阪へ
車20分 +1時間
東京便 約1時間20分 / 大阪便 約55分
引越し費用の補助金
(まつやま・家族いらっしゃい事業)
35歳未満の夫婦もしくは単身世帯 上限10万円 子育て世帯 上限10万円 +15歳未満の子1人につき5万円
詳しくはウェブサイト「いい暮らし。まつやま」をご確認ください。
※ 各種公開データ・松山市調べをもとに作成。
最新情報は当日ご確認ください。
片道1時間通勤だったのが、今は自転車10分。夕方に海を見に行けるようになりました。 「人生に余白ができた」感じがします。
県外出身・Iターン/フリーランス
知り合いゼロのスタートでしたが、コワーキングや交流会に顔を出したら自然と広がりました。 人があたたかいので、動けば大丈夫です。
東京出身・Iターン/会社員
旅行で来るたびに「ここいいな」という気持ちが大きくなって。 今回参加して、就職先として本格的に検討するようになりました。
関東出身・前回イベント参加者
普段は⽥舎でたまに都会へ⾏くのか。もしくは、普段は都会でたまに⽥舎へ⾏くのか。そのどちらが⾃分らしいかを⾒極めるヒントがもらえました。
関東出身・前回イベント参加者

なんとなく気になってるくらいで、十分です。